公的なデータだけを使っています
掲載している事業所は厚生労働省「介護サービス情報公表システム」のオープンデータ(CC BY 4.0)、 相談窓口の担当地区は各市が公表している一覧、手続きと助成は各市の公式ページを出典にしています。 独自の口コミや評価は扱いません。介護の入口で必要なのは評判ではなく、 「自分の住所だとどこが担当か」という事実だと考えているためです。
出典と更新日を必ず書きます
手続きと助成のページには、どのページを見て書いたか(出典URL)と、いつ確認したかを入れています。 制度は年度で変わるため、確認日のない情報は判断材料になりません。 事業所データは厚生労働省の公開が年2回のため、その時点を各ページに明記しています (このサイトの最終更新:2026-09-13)。
分からないことは分からないと書きます
相談窓口の担当地区には、番地や自治会の単位で分かれている地域があります。 そうした町名では、どちらの窓口かを断定せず、市の原文をそのまま注記として添えています。 空き状況や料金のように、頻繁に変わる情報は扱いません。
いま載せている範囲
川崎市・横浜市の187か所の相談窓口、 971町名の担当地区、3401件の介護事業所。 対応エリアは順次増やしています。